YOUR DAILY BRIEF
今日のフィード
読みたいものだけを、静かにまとめて。
ここから始めましょう
カタログから気になるフィードを購読すると、記事がここに並びます。
DISCOVER SOURCES
フィードカタログ
気になる情報源を選んで、あなたのホームをつくる。
CUSTOM SOURCE
フィードを追加
RSS / Atom のURLだけでなく、好きなYouTubeチャンネルのURL(@ハンドル形式もOK)を貼るだけで新着動画をタイムラインに流せます。
MAKE IT YOURS
設定
読み方と見た目を、自分のリズムに合わせて。
QUICK START
使い方ガイド
My Feedsを気持ちよく使うための7つのヒント。
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使い方ガイド
My Feedsを気持ちよく使うための7つのヒント。
① 基本の流れ
カタログでフィードを購読し、ホームで記事を読みます。記事を開くと既読になり、星で「あとで読む」に保存できます。
② 更新の仕組み
起動時にキャッシュをすぐ表示し、バックグラウンドで更新します。「今すぐ更新」または設定した自動更新間隔でも取得します。
③ フォルダとビュー
カタログの購読中フィードにフォルダを付け、ホームで絞り込めます。フォルダ・フィルタ・検索語は名前を付けてビューとして保存できます。
④ キーワードルール
キーワードに反応して、記事をミュート、ハイライト、または自動的に「あとで読む」へ送れます。
⑤ キーボード操作
PCではJ/Kで記事移動、OまたはEnterで開く、Mで既読、Sで保存、/で検索、Escで検索解除ができます。
⑥ YouTube購読
YouTubeのチャンネルURLや@ハンドルをカタログの追加欄へ貼り付けます。どのチャンネルでも、解決APIがチャンネルフィードへ変換します。
⑦ OPMLと引っ越し
設定のデータ欄から購読一覧をOPMLで書き出し、別の環境で読み込めます。
フォルダとビュー
購読を整理し、よく使う表示を管理します。
フォルダ
保存済みビュー
表示
ホームの読みやすさを整えます。
見た目
目に馴染む組み合わせを選びます。
キーワードルール
記事の内容に反応して、自動で整理します。
0件のルール
フィードの状態
取得状況と連続エラーを確認できます。
データ
別の環境への引っ越しも簡単です。
購読、既読状態、記事キャッシュを削除します。